はじめにお読みください

クセが強過ぎる【フィラス流】豆苗の愛で方

そんな発想アリですか・・・?!

フィラスも豆苗は美味しくいただけて、食材としては問題なし!と言うことがわかり一安心。

私としては他愛もない話だったので、そんな話をしたこともすっかり忘れかけた翌日(「余計なことはすぐに忘れよ」がモットー)。驚きの展開が待ち受けていましたw

豆苗はフィラスの手によって自宅の向かいの公園に埋められ、スクスクと生き延びているのでした。呼び方も「僕の息子」と愛着のある名前に変わっていましたw

心の優しいフィラス、きっとこれからも驚きの行動を見せてくれると期待しています。一体何人「僕の息子」が増えることやら・・・。

私たちの毎日はこんな笑いと発見も!

身近にいれば共感必至!チュニジア人あるある褒めるときは要注意!褒めても喜ばれない「邪視信仰」とは?【チュニ飯】我が家のラブレビレシピ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です